
これは俺が小学5年生のときの話です。俺の友達k介君は右利きで俺は左利きです。ある時、いつものようにk介君とキャッチボールをしていました。もちろんk介君は右投げ、俺は左投げです。するとk介君が「ねえ、お前自分ともう一人の自分が入れ替わる方法知ってるー」と聞いてきました。俺は「そういうの興味ナッシング!」とふざけました。するとk介君はちょっとがっかりそうな顔をしました。俺は全然気にしませんでした。次の日、学校でk介君の様子が変です。なんと消しゴムを生まれて初めて見たように「うわーなにこの白いのー」とか言ってありえないぐらい騒いでます。そしてキャッチボールをしているとき、いつもと微妙に見ている光景が違います。そして俺はそれにきずいてしまいました。k「受けてみよー僕の最強の左投げ魔球をー!」
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■匿名さん 2008/06/06 13:37
俺両利きなんでどっちでもいい、その子も実は両利き?
■匿名さん 2008/05/05 17:12
おもんない作り話やな《笑》
■匿名さん 2008/03/13 11:36
新しい人格の子、何かかわいい(´・ω・`)
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