
『かごめかごめ』は遊び歌であると同時に奇妙な歌と解釈をする話は多々あります
僕も僕なりに解釈してみました
これは呪いの歌です
『かごめかごめ』
かごめさんという女性
『籠の中の鳥は』
お腹の中の赤ちゃんは
『いついつ出会う』
いつ(赤ちゃんと)出会う事が出来るのだろう
『夜明けの晩に』
次の日の夜
『鶴と亀が滑った』
つるりとかごめが滑った
…石段の上から誰かがかごめを突き飛ばした
『後ろの正面だあれ?』
突き飛ばした奴は誰だ。
かごめは石段から突き飛ばされ流産
わたしの赤ちゃんの命を奪ったのは誰!?
その恨みから生まれたこの歌
あまりのショックに耐えきれず自殺
その後『つるりとかごめが滑った』を誰かが意図的に歌詞を変え『鶴と亀が滑った』になる。
おそらく石段から突き飛ばした犯人が…。
もちろんこれは自分の推測であり真実からは程遠いものであるでしょう。
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■匿名さん→Good! 2009/06/01 00:11
かごめかごめ
かごのなかの鳥ゎ
[お腹のなかの赤ちゃ …(続き)
■匿名さん 2009/01/29 00:28
ドウデモヨクナイカ?
■マギさん 2009/01/17 09:31
自分の手柄にしちゃいけない。
それ結構周知の事実よ。
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